ホーム志望から採用までの流れ

志望から採用までの流れ

理解と研究

公立とは異なり、私立中高には男子校、女子校、共学校といった制度的な違いがあるだけでなく、教育方針・内容や教育システムにも、学校それぞれで様々な特色を有しています。生徒一人ひとりを大切に、「さらに良い教育」を目指して進化し続けている東京の私立中高になら、あなたの夢を託せる学校がきっとあるはずです。 まずは協会のホームページなどで東京の私立中高への理解を深め、公立学校との違いを感じてください。

私学教員適性検査の受検

東京の私立中高246校が共通で利用している指標をはかる検査です。実施は年一回で、出題は専門(教科・科目)と教職教養の2つです。大学3年生から受検できます。実施要項はコチラから

教員志望者として協会に自動登録

私学教員適性検査の受検者は私学教員志望者として協会に登録されます。あなたの適性検査の成績は私立中高246校の採用活動での有力な選考基準となります。

学校からのアプローチ

各学校は、求める教師像をもとに、受検したあなたにアプローチします。
模擬授業や面接等、各学校による選考が行われます。

採用 教室では、今の時代に留学に来ている“未来からの留学生”が、あなたとの出会いを待っています。さぁ、感動に溢れた日々の始まりです。